2014年03月09日

オンラインショップ マトイヤ リニューアルオープンのお知らせ

纏屋を応援してくださっている皆様、お久しぶりです。ナカノ綾乃です。
かれこれ2年近く前に、より見やすく、お買い物しやすい、
新しいオンラインショップのオープン準備を予告して以来、
本当に、本当にあっという間に時間が経ってしまいました。

大変お待たせしてしまいましたが、ようやく新しいお店が、
少しずつ、少しずつ形になってきましたので
ここにお知らせいたします。

マトイヤ
http://matoi-ya.ocnk.net/

リニューアルオープンに合わせ、
店名をカタカナ表記の「マトイヤ」に改めました。
新たな商品ラインナップに加え、
当ブログで既にご紹介させていただいた作品も、随時ご紹介させて頂く予定です。

なお、リニューアルオープンに際し、
商品価格・送料・お買い物の流れなどの一部が変更となります。
また、チャリティーコレクションとしての作品の制作・販売は終了とさせて頂きます。
ご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。

当ブログの更新は、この記事が最後となります。
これからは、マトイヤでの新たな活動にどうぞご期待ください。
今後は新ショップ内の店長日記にて、
新商品や制作の様子などをご報告させていただきます。

2005年のブログスタート以来、見守り、応援し、纏屋の作品に目を留め、
時には実際に作品を手に取り、身にまとってくださった皆様。
皆様のおかげで、ここまで続けてくることができました。
心から御礼申し上げます。感謝の思いでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
posted by N.Ayano at 02:25| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月18日

Tシャツリメイクのトートバッグ

9月も半ばを過ぎると、目に見えて日照時間が短くなり
朝晩には吐く息が白くなることもある今日この頃です。
少しずつ夏物を片付け、秋冬物を引っ張りだしてくると
子ども達がつい数ヶ月前まで着ていたはずの服が
寸足らずになっていたり、きつくなっていたり。
季節の変わり目は、文字通り子ども達が一回りも二回りも大きくなったことを実感します。

長男が着ていたものは次男へ。
次男にも小さくなってしまった服の大半は手放します。
まだ着られるものは友人や親戚の子どもにバトンタッチ。
もう引退だな…と思えるほど着古したものとは感謝を込めてお別れ。
そして、シミや痛みがひどくてもう着られないけれど
色柄が気に入っていたもの、愛着のあったもの、思い出の強いもの、
ダメージ部分以外の生地はまだ良い状態を保っているもの…などなどは
別の形で手元に置いておけるようにリメイクします。

この秋はたまたま「リメイク待ち」の服や小物がたくさん集まったので
パッチワークにして大きなトートバッグに仕立ててみました。

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中には薄くキルト芯を入れて、ふっくら丈夫に。

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途中で長男が、ぼくにも欲しい、とやってきたので、

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ちびバッグも追加で作りました。
余っていたピースも、これでちょうど全部使い切れました。

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こちらは綿なしのぺったんこバッグ。
中綿も、裏地も、持ち手も、まるでこのために探したようにぴったりのものが
手持ちのハギレの中にたまたまあって、それがとても嬉しかったです。
ミシン糸もほんのちょっぴり余っていた糸を何巻か組み合わせて使いました。

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秋が深まると、こっくりした色合いの革のバッグについ目が行きますが
子どもと公園に行ったり、買い物したりするときに重宝するのは
私の場合、やっぱり汚れてもざぶざぶ洗える丈夫なコットンのバッグ。



数年前に樹木希林さんがキモノ雑誌のインタビューに答えて
「今は(キモノを)整理していくとき」と仰っておられました。

「集めたり、集まってきたものを少しずつ、裏打ちしたり…ツギハギしたりなんかして。
(中略)
そうやって一回着て、その着物が嬉しがって、喜んでくれればそれでいいと。
そういうふうに一つずつ終わらせていく、納めていくわけです。今はそういう生活です」
(KIMONO姫 6 キモノ春夏秋冬編より)


樹木さんのように歳を重ねてこられた方と自分を並べるのもおこがましいですが、
着物をリメイクする、古くなった衣類をリメイクするという仕事を始めてから
この「終わらせていく、納めていく」という言葉が常に心の中心にあります。
もちろん、まっさらな材料を買い揃えてものを作ることもしますし
それも心底大好きな仕事なのですが
すでにあるものを生かして別のものに変える仕事、
そうすることで一つのものを終わらせる仕事、納める仕事というのが
私にはどうも性に合っているみたいです。

買ったり、もらったりして、モノを手に入れるのは簡単です。
手に入れたモノを、単なるタンスの肥やしにしてしまうのもそう面倒なことではない。
捨てるのも、少しの勇気や手間があれば簡単かもしれない。

けれど、モノを作るには労力が必要です。人の手の力が必要です。
誰かが、それを受け取って使う誰かのことを考えて手をかけたもの。
私には、そこにはやはり命と呼ぶべきものが宿っているように見えます。

縁あって出会った人と、なるべくきちんとご挨拶をして別れるように
古い服たちとも、しかるべき終わり方、お付き合いの納め方があるように思うのです。

posted by N.Ayano at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 制作日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月13日

リスのバッグ

最近制作したリメイクものをもう1点ご紹介します。

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こちらがリメイク前の状態。
依頼主さまが子どもの頃に、お母さまが作られたバッグ。
丁寧に一針一針刺繍がほどこされ、愛情のたっぷり詰まった作品ですが
生地に汚れや日焼けがあり、お洗濯ではどうしても綺麗にならなかったとのこと。

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依頼主さまのお嬢さまのために、キュートなショルダーバッグに生まれ変わらせました。

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ピンクの花柄の生地は依頼主さまのセレクト。
ビビッドなピンクが活発なお子さんにぴったりです。
元のバッグから刺繍の部分を切りとり、
額縁のようにはめこんでバッグのふた部分にしました。

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バッグの口を止めるスナップと、ミニポケットがついています。
ひとつのバッグを、お母さまから依頼主さま、
そしてお嬢さまへと橋渡しすることができて、とても楽しい仕事になりました。
いつかお嬢さまが大きくなったときに、心に残る思い出のバッグになれば嬉しいです。


posted by N.Ayano at 14:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 制作日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月06日

フェダークライド ある晴れた日に

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久しぶりの更新です。
クラシック歌手の友人から艶やかな振袖を預かり、舞台用のドレスに仕立てました。

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真っ赤な牡丹とふんだんに使われた金箔に目を奪われる、華やかな振袖ですが
肩など何箇所か目立つ場所にシミがあり、着物として着る予定はもうないとのこと。
それ以外は生地の状態はとてもよく、日焼けや色あせも全くないとても綺麗な着物です。
大人寸法で仕立てた振袖を七五三用に短く裾上げしてあったので、
縫いこまれていた部分をほどいていくと、ロングドレス1着分には充分すぎるほどの分量になりました。

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カシス色のレース生地に、細く着物地を衿・袖口にあしらったケープをセットで制作しました。

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胴裏も真っ白でとてもコンディションがよく、
特に裾回しの鮮やかなオレンジ色のぼかしがとても美しかったので
これを生かさない手はない、と衿ぐり、ドレス裾からオレンジ色が見えるようにしました。
紫と赤と金とオレンジ、洋服ならなんとも強烈な色合わせになってしまうところですが
華やかかつ上品にまとまるのが日本の色あわせの妙味だな、と思いました。
裾は着物の前合わせのように左右のスカートを重ねてあります。



来週、友人がこのドレスを着て「マダム・バタフライ」を歌います。
お近くの方はぜひ足をお運びください!

Konzertabend "Ode an die Liebe"  Oratorien,Lieder,Opernarien

Kanae Matsumoto, Sopran
Nanotsu Miyaji, Klavier
Haruka Kotato, Floete

Werke von:
O. Nicolai,Die lustigen Weiber von Windsor
G.Verdi, La Traviata
G.Puccini, Madama Butterfly
G.Bizet, Carmen

u.a.

Eintritt:
Abendkasse 12 Euro
Vorkasse 10 Euro
Ermaessigt 9 Euro

Kontakt:
Manuel Matsumoto
info@kanae-matsumoto.com
posted by N.Ayano at 14:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 制作日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月16日

新しいオンラインショップ、準備中です。

これまで作品のご紹介・販売と、制作活動のお知らせの場としてご覧頂いていたこのブログですが、より見やすく、お買い物を楽しんでいただけるようなオンラインショップのオープンを目指して、ただいま準備を進めています。詳細は未定ですが、今年の夏頃にはオンラインショップと新しいブログを仮オープンさせ、旧ブログのオンラインショップコーナーから少しずつ商品を移行していこうと思っています。また、新装開店に合わせた新作もアップ予定です。
これまでよりぐっとお買い物しやすいスタイルのお店になりますので、どうぞお楽しみに!

なお、このブログも全ての商品の移行が終了するまでは継続して更新していきます。新しいお店のオープンまでは、これまで通りお買い物をお楽しみいただけますので、引き続き当ブログをよろしくお願い致します。

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写真は夏に向けた試作品のカゴトートバッグ。
真四角のカゴを底部分に使用したので、コンパクトな見た目の割りになかなかの収納力。財布、デジタルカメラ、文庫本、手帳、500mlのドリンクボトルと化粧ポーチ、さらにくるっと丸めたエコバッグを入れてもまだ余裕があります。カッチリしたカゴをベースにしているので、持ち運びのときに中身がきちんと収めた場所どおりに収まっていてくれて、ごちゃごちゃになりにくいのも利点です。

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コーディネートしたのはリボンのネックレスのトップ部分と海辺へ行くピアスです。リボンのネックレスはトップ部分にブローチピンがついているので、チェーンを外すとこんなふうにお好きなところに留めて使えるんですよ。纏屋の自信作です。どちらもまだ在庫がございますので、初夏に向けてのコーディネートに一味加えたい方はこの機会に是非お買い求めください。
posted by N.Ayano at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 制作日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月23日

フェダークライド 2枚の浴衣から

着物をリメイクしたドレスのシリーズとして2009年に制作したフェダークライドコレクション。音楽家の方から演奏用の衣装としてお問い合わせを頂くなど、たくさんの嬉しい反響がありました。今日はその中でも、フェダークライドをご覧頂いて、実際に着なくなった浴衣をお持ちいただき、昨年から今年にかけてオーダーメイドでお洋服を制作させていただいたときの作品群をご紹介したいと思います。

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お預かりしたのは藍色に鮮やかな花火が散る一枚と、オレンジ色に薄紫のひまわりの柄が粋な一枚。丁寧に解いて、洗って、アイロンをかけて、制作スタートです。

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最初にお作りしたのは男性の半袖シャツと男の子の甚平。ご注文頂いたのが、ちょうどお客様にかわいい男の子が誕生したばかりの頃だったので、パパと息子さんとでおそろいを楽しめるように…とのご希望でした。

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次にオレンジの浴衣でママとお嬢さんとのコーディネートを。女の子のサマードレスは元の浴衣のイメージを生かしたすとんとしたシルエットですが、控えめに入れた胸元のギャザーでスカートがふんわりと広がり、動きやすく仕上がっています。
ミニバッグは、ショルダーバッグとしても、ストラップを外してトートバッグとしても2WAYで使えます。小さな子どもがいると、大きなママバッグはもちろんですが、すぐに取り出したい手回り品や貴重品を入れてさっと持ち歩けるミニバッグは必需品です。ひまわりの色に合わせたブルーのリネンで涼しげなアクセントをつけました。

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1枚に約12メートルもの反物が使われている浴衣ですから、生地はまだまだたくさん残っています。
今度は2枚の浴衣の生地を組み合わせ、さらにリネンやコットンのプリント地ともパッチワークして、夏の野原の草花をイメージしたサマードレスに仕上げました。花束のハンドバッグとコーディネートすれば、ちょっとおすまししたお出かけにも似合います。

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ママにはお尻がかくれる丈のゆったりしたチュニックを。襟開きはドローストリングになっていて、お好みの襟ぐりに調節して着ていただけます。カラフルな色使いですから、そのまま1枚で存在感のある着こなしになることはもちろん、パッチワークの中のどれか1色と合わせて、例えばインディゴブルーのストールや、オレンジのカーディガン、ダークグリーンのジャケットなどとコーディネートしていただくことで、落ち着いた雰囲気に着回すこともできます。

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反物に戻った着物を少しずつ形にしているうち、生まれたばかりの男の子もあっという間にハイハイするように。つかまり立ちから歩き始めるのもきっとあっという間のことでしょう。花火柄のハギレでスタイも作りました。



反物になるべくハサミを入れることなく仕立てられた着物という衣服は、着るものとしての役割を終えても、また長方形の布に解かれ、その生地の美しさや肌触りのよさを生かしながら新たな役割を与えられて、様々な形でしなやかに生き続けることができます。ご家族から譲り受けたり、特別な日のために仕立てたりすることも多いのが着物ですから、着物に込められた思いを一つでも多くすくいとって、新しい命を吹き込むのがフェダークライドコレクションの理念です。纏屋では着物の魅力を最大限に生かしながら、ハギレひとつとってもなるべく無駄にすることのないよう、元々の着物の美しさを新しい形に変えてお伝えしていきたいと思っています。

着なくなったお着物をお持ちの方はどうぞお気軽にご相談ください。着物のコンディションやご予算に合わせて、きめ細やかな心のこもったリメイクをお約束します。

2012年03月04日

M079 リボンのブローチ

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色あいもつやも出会ったときから一目で気に入ってしまった、
大好きな濃緑のタフタのリボンに
同じ緑のマーブル模様のボタンと、縮緬の蝶結びを合わせたブローチ。
繊細なレースがひらひらと揺れます。
もう3月になってしまいましたが、春を迎えるのにふさわしいブローチを揃えた2月のチャリティコレクションの最後に加えたいと思います。

薄くぱりっとした印象のリボンと柔らかな風合いのボタン。
小粒のクリスタルビーズが品のいい華やかさを添えます。
伸びやかに、りりしく、そして清楚に。
門出の日の胸元にも、いかがですか。

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商品番号 No.M079(限定3点)
商品名 リボンのブローチ
価格 2400円/20ユーロ
直径 たて約7.5cm × よこ 約7.5cm(ブローチ金具含まず)

素材の一部にアンティーク品を使用しております。商品として差し支えないと判断した、状態のよいものだけを使用しておりますが、キズ、色あせ、布地の風合いの変化などが見られる場合がございます。年月を経た素材の特性としてご理解の上、お買い求めください。

ご購入はこちらからどうぞ。

本品のお買い上げ金額から250円が国際協力NGOジョイセフに寄付され、東日本大震災で被災された女性・妊産婦と子どもたちのために使われます。





通信販売法に基づく表記

【サイト名】 纏屋 Matoi-ya

【運営統括責任者】 中野 綾乃

【所在地】 Am Schneckengraben 3, 79110, Freiburg im Breisgau, Germany

【電話番号】 +49-761-5194-720

【販売方法】 メール

【商品代金以外の必要代金】 送料、振り込み手数料
 
【発送日】 ご注文をいただいてからお客様にご連絡の上、発送日を決定いたします。

【引き渡し時期】 発送後1週間〜2週間程度。海外からの発送となるため正確な日付指定はお受けいたしかねますが、おおまかな到着時期・時刻の指定は可能です。ご注文の際にお申し付けください。

【配送方法】 海外普通郵便、国際宅配便サービスDHL

【支払い方法】 ゆうちょ銀行、または三井住友銀行への振込み(商品到着後14日以内にお振り込みください)

【不良品】 商品そのものに不具合がなく、お客様のご都合によるご返品の場合は、お客様送料ご負担のうえご返送ください。商品に破損・不具合があった場合、注文と異なる商品が届いた場合には当店で送料を負担いたします。送料返金先となる銀行口座をお書き添えの上、纏屋までご返送ください。こちらに商品が到着次第、7日以内に送料をご返金いたします。なお、返金の際の振り込み手数料も当店で負担いたします。

【返品期限】 お客様のお手元に届いてから14日以内を返品の期限とさせていただきます。これ以降は商品そのものの不備によるものであってもご返品をお断りいたします。また、商品の到着から14日以内であっても、商品の代金を既にお支払いいただいている場合は、商品にご納得いただけたものとみなし、これ以降の返品・返金をお断りさせていただきます。

【返品送料】 お客様のご都合による返品に際しての送料はお客様ご自身でご負担ください。当店の不備によるご返品の場合は当店にて送料を負担いたします。

【個人情報】 お客様にお知らせいただいた個人情報は厳重に管理し、商品の発送と当店からのお知らせのためにのみ利用いたします。他の目的での使用と第三者への譲渡は決してしないことをお約束いたします。

2012年02月19日

2月のチャリティコレクション 商品一覧

春に向けて気持ちを明るくしてくれるような、色とりどりのコサージュ・ブローチを揃えました。
どうぞごゆっくりご覧ください。
商品名をクリックしていただくと詳細ページへ移動できます。
また、写真はクリックで拡大してご覧いただけます。
コサージュは全て裏面にブローチピンがつき、お好みの場所に留めることができるようになっています。

新作追加!
M079 リボンのブローチ 
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M072 春を待つコサージュ ペールグリーン
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M073 春を待つコサージュ ブルーメライ・ロート
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M074 春を待つコサージュ ブルーメライ・リラ
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M075 春を待つコサージュ ハルノユキ
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M076 春を待つコサージュ うすごおり
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M077 春を待つコサージュ ゆうぐれ
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M078 春を待つコサージュ ブルーメンクノップフ
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M032-M033 毛糸のコサージュ【カルマン&ヴェール・ノワール】
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M026-M027 ボタンのブローチ 徽章風
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上記すべてのブローチ・コサージュ1点のお買い上げにつき250円が国際協力NGOジョイセフに寄付され、東日本大震災で被災された女性・妊産婦と子どもたちのために使われます。

旧作ブローチ 大幅値下げいたしました

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以前、冬物として発表した毛糸のコサージュがお求めやすくなりました。【カルマン】を1500円/9.5ユーロから700円/5.9ユーロに、【ヴェール・ノワール】を1200円/7.5ユーロから600円/5ユーロに、それぞれ大幅値下げいたしました。寒く色彩の乏しい冬に彩りを添えてくれる2点は、まだまだ冷える初春の装いにも大活躍してくれます。


商品ページはこちらからどうぞ。



また、価格レートを見直し、ボタンのブローチ・徽章風をl900円/5.6ユーロを670円/5.6ユーロとさせていただきました。こちらも日本からお求めのお客様にはぐっとお買い得になっていますのでどうぞご覧ください。

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商品ページへはこちらから移動できます。
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